旅のしおり・London

2008年4月15日 (火)

London

Ohana
すごく素敵だった庭木。あちこちでたくさんみかけました。



本日は、なんと!「母の遠足日」でした。
朝6時半のバスでロンドンへ。
夕方6時のバスまで、一日ウロウロ。
7ヶ月振りに髪も切ることが出来てさっぱり!

留守番をしてくれた夫&息子に感謝です。
バス(coach)は往復で10ポンド(時間にもよりますが、FUNFAREという
格安チケットが出ています)、ロンドンでの移動はoyster cardを使って
一日4.6ポンド(市内中心部のゾーン1~2内で、朝9時半以降の乗車開始
なら、利用上限金額の4.6ポンド以上課金されないそう)。
一日フルに動いて三千円というのは、大人の遠足として「許容範囲」だと思うのですが、
一日フルに動く時間をつくってくれる…ということは、とても貴重で有難いことだと、
バスに揺られながらしみじみと感激。

行ってみたかった「Ainsworths」というホメオパシーの薬局も探検してきました。
王室御用達の薬局…というのでちょっと緊張しましたが、奥は広い製薬室にたくさんの薬剤師さんがいて威厳があるものの、店頭にはセルフユースのレメディや自社製品以外の商品もあって、ゆっくり見られるようになっていました。
さすがに充実の品揃えで、見ごたえがありました!
薬剤師さんも、とても親切に対応してくださって嬉しかったです。
思い切って行ってみて良かった!



Ainsworths
シンプルな包装。効きそうな気がします。




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2008年1月 7日 (月)

Richmond

Richmond
野趣あふれる?公園でした。



ヒースローまで来たついでに、ずっと行って見たかった
Petersham Nurseriesへ寄ってみることに。

渡英前に雑誌で見て、行ってみたいなぁと思っていたのです。
(しっかり切抜きを持ってきてた(^^))

ロンドン郊外のRichmond、夫も初めての場所でした。
街中をテムズ川がゆったりと流れ、とても大きな公園もあり、
のんびりしたきれいなところでした。

お天気も良かったので、Richmond Parkを散歩。
Parkとなっておりますが、印象は「原野」という感じ。
あまりに広いのと、寒さの所為でやや荒涼とした雰囲気さえ漂っております。
足元に、どう見ても犬ではない、なんだか大き目の足跡がたくさん…
出口の辺りで案内板をみると、野生の鹿が何百頭もいるとか!…なるほど。
暖かくなったら、またのんびりと散策してみたいです。

お腹も空いてきたので、いよいよPetersham Nurseriesへ。
事前のリサーチによると「センスの良いガーデンセンターで、カフェもある。
温室風の建物のなかにレストランもあり。味は絶品」とのこと。
レストランは予約で一杯らしいのですが、平日だし、時間も早いし、もしかして…
あるいはカフェでも。。と思っていたのですが、なんと月曜日はカフェもレストランも
お休み!でした…。

植物の植え方(今は球根類がたくさん咲いていて可愛かった!)や飾り方が
素敵でわくわくして見ていましたが、夫いわく「雑貨は普通ちゃう?」とのこと。
確かに、事前の「超~お洒落!」との評判から、なんだか大掛かりなものを
想像していたのですが、実際はとてもこじんまりとしたさりげない感じの場所でした。
お店っぽくもない感じ。そこが良いのかも。

お料理は「きっと美味しいに違いない」と感じたので、いつかまたぜひ。


Petersham
専用トラックの前でパチリ。お腹空いたんやけろ…と不機嫌な息子。





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お見送り

ロンドンから戻りましての2日間は、どこに行くでなく、
地元でのんびりしておりました。

こちらに来た当事、何度か食べて美味しかったケバブやインドカレーを
食べて戴きたい!と張り切って買い出しに行ったものの、思っていたほど
感動的な味でもなくて…??がっかりしたり。

あっという間にお見送りの朝になっていました。
早朝のバスだったので息子は眠ったまま。
「きっと大泣きになる」と、そのまま起こしませんでした。

起きてきて、「あれ?おばあちゃんは?おじちゃんは?どこ?」を連発。
え~とね。日本にね…と説明していると、バス停までお送りしていた夫が帰ってきました。
そして、部屋に入るなり「これって…」と忘れ物を発見。
ひゃ~!その部屋にずっといた私、全く気付いていませんでした!
ごめん!どうする?…で、息子も乗り気なのでヒースローまで車を飛ばすことに。

Coachは停車箇所がいくつかあり、且つ、早めのバスにしていたので、
車を飛ばせば空港で十分探せる筈…との読みで出発。
追いついたかな?どうやって探そうかな?と言いつつ空港に入ると、
なんと目の前にお2人が!あら。一瞬にして使命達成♪

この後の、息子の様子に少し驚いたのでこうして書きとめてみました。
まず、おばあちゃんを見つけて満面の笑み。しかし、なんとなく緊張気味な息子。
少しお話して、いよいよお別れ。やけに静かな息子に「バイバイは?」と問うと、
なんと、必死に涙をこらえているではありませんか!
今まであまりみたことがない表情に驚く私。いつもの彼なら、速攻で泣いています。
ず~っとず~っと、おばあちゃんが遠くなっても、そちらを見ないようにしてこらえています。そして、最後にちらりと振り返り、遠くのお2人を見るや「あ~~~ん!」と号泣。
まわりの人が一斉に振り返るくらいの大声でした!

悲しいけど、仕方ないんだ…とわかっていたかのような表情でした。
最近なんだか急激に「男の子っぽく」なっている気がします。
う~む。

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2008年1月 4日 (金)

そして帰宅

当初、午後はBorough Marketに行って、美味しいものを仕入れて…
などど考えていたのですが、連日、息子が全く歩いてくれないことで疲労困憊してしまい、のんびりプランに変更。街を少し見て、お茶でも飲んで…ということに。

Tate Moderenから、地下鉄Southwark駅まで歩き、Jubllee LineでBond Street駅へ。
残念ながらMllennium Bridgeを渡ることは出来ませんでしたが、Southwarkの駅までは
オレンジの街灯が道案内にもなっていて面白く、途中に小さなカフェがたくさんあって
これまで歩いた場所とはまた雰囲気が違って楽しめました。

さすがに賑わうBond Streetから少し歩いて、皆さんは「SMEDLEY」のショップへ。
近くまで来ているので…と、私だけ再度「MARGARET HOWELL」に♪
そんなに好きなら何か買ってきな?と、あたたかく背中を押されつつ
パンツなど試着するもサイズが合わずに断念。
しかし。またお洒落なスタッフさんを見られただけで満足なのです。
店内のディスプレイも昨日とは少し変えられていました。
ソファや椅子が随所にあって、とても落ち着くシンプルなインテリア。
小物類やセーターが無造作な感じで置かれていて、その配置をちょっと変えて
あったりして、そのラフな感じがまた良かったり。

皆さんに合流すべく、通りを急いでいるとスターバックスの前で発見。
スターバックス、ほんとにたくさんあります。日本と同じくらい見る感じです。
つい入ってしまうのですが、なぜか「少し薄い」と感じるのは私だけでしょうか?
深入りの濃いコーヒーが飲みたいのですが…

私も見たかったので、夫と息子を残して再度「SMEDLEY」へ。
やっぱり編目、きれいでした!
一度試してみたいなぁと思いつつ、息子に蹴られ・引っ張られる現状では
恐れ多くて着られません!またいつか、息子氏が抱っこを卒業したら…のお楽しみに。

その後、ホテルに戻り荷物を持ってVictoria駅へ。
今回のホテルは毎日、瓶入りの水&炭酸水がサービスされていて嬉しかったです。
乾燥していて、夜、お水を飲みたいことが多ので。炭酸水好きの私にはなお。
ちょっとしたことですが、嬉しいものですなぁ。


 
            

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Tate Modern

Tate
「くも~!おぉ~」と驚く息子



Tate Modernはぜひ来たかった場所でした。
もともと近代美術が好きなのもありますが、息子と一緒に観る現代美術は楽しい♪のです。

金沢の21世紀美術館に行ってみた時も、まだ小さくて無理かな?という心配を他所に、なかなか楽しそうに歩きまわっていました。現代美術って、びっくりするようなスケールだったり、面白いしかけがあったりしてドキドキしますが、子どもと一緒だと素直に表現できてなんとも良い感じです。のびのび観られます(^^)。

今回も「うぉ!」とか「きれい~」とか「こわい~」とか言いながら、楽しんで参りました。
「これ何?」っていう質問がたくさん出て、成長を感じたり。
展示以外でも、子どもの為の施設案内や美術入門(?)みたいな設備があって(タッチパネル式だったり、全体に低く作ってあって息子でも自由に見られたり)いろいろ触っておりました。

一人の時と違って「じっくり観る」ことは出来ませんが、小さな人と付き合ってみて発見することも多いです。楽しいことを見つけよう!

朝一番で入館したので、エントランス部分のスカッと巨大な空間を満喫できて良かったです。
上階にレストランがあって、偵察したときの景色の良さに感動し、お昼はこちらに決定!
子どもランチがあり、塗り絵とクレヨン(手につかないタイプ)を持ってきて下さるのも嬉しいサービスでした。お味は…カジュアルなメニューで、ごく普通に美味しかったです。
景色の良さはちょっと驚くほどでした!

Shopは、昨日のTate Britainと同じものが多かったのでチラリとのぞく程度に。
息子は昨日気に入っていた仕掛け絵本を再度見つけて…またしてもおばあちゃんに買って頂いてしまいました。その嬉しそうな顔ったら!


Sirakaba
白樺が建物によく似合う…気がしてパチリ。


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ロンドン3日目

Brakfrires
こんなに華やかな橋桁(…の名残)。



ロンドン最終日。
帰りのCoachは夕方なので、わりと落ち着いて行動開始です。
部屋でお茶をいただきながら、昨日持ち帰ったスコーンとケーキで朝食。
ホテルのチェックアウトは12時とのことですが(この、遅めの設定もちょっと嬉しい)
チェックアウト後も荷物を預かって下さるので、フロントでお願いして早々にチェックアウト。

本日は、まずはTate Modernへ向います。
乗り慣れた(?)地下鉄District LineにてBlackfriars駅へ。
Blackfriars Bridgeを渡って参ります。
Tate Modernの真ん前のMillennium Bridgeも渡ってみたかったのですが、
これは帰りに…ということで。

Blackfriars Bridge、初日に川から見えたはずなのですが、その時私が見ていたのは
どうやら平行して架かっている鉄道の橋だった模様…。
「あ!一昨日の説明にあった橋♪」なんて写真を撮ったのは、その「鉄道の為の橋」でした。
手元の地図には名前も載っておらず。。

こうして日記を書きながら、地図や戴いてきたパンフレットなどを広げているのですが
確認しながら書いてみることで、歩いた場所や街の記憶が「一つに繋がる」気がします。
旅行をすると、いつも、写真と共にパンフレット類も整理してアルバムに…と思いつつ、
なかなか着手出来ていなかったのですが、これからはぜひ、記憶の新しいうちに振り返る作業をしよう!と思います。もう少ししたら、息子と一緒にするのも楽しそう(^^)。

そして、こんな「勘違い」を発見するのもまた楽しいものです。
(…ブログにUPするのは恥ずかしいのですけれど)


Now_brackfriars
これが「鉄道の橋」。Blackfriarsは足元でした!





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2008年1月 3日 (木)

Liberty

小雨の降り出した中、ふと思いついた夫の提案でLibertyへ。

有名百貨店の、名前は聞いたことがありましたが店舗を見たのも初めて。
趣のある建物に興味を惹かれつつ中へ。
中央が回廊になっていて、天井の低い閉塞感をカバーしているような。

息子を抱っこしてなのでちらりと見ていただけですが、ステーショナリーのコーナーが充実していて良かった気がします。地下のメンズフロアが若々しい雰囲気でお洒落な品揃えだったのも印象的でした。

お昼を随分過ぎてきたので、予定変更してティールームでハイティーを戴くことに。
人数分オーダーして良いものか…と尋ねたら、「お腹が空いてるなら大丈夫!」と言われたのですが。。かなりのボリューム!持ち帰って翌日の朝食になりました。。

夕食はホテルから歩いてTower Bridgeを越え、Butler's Wharf chop Houseへ。
伝統的なイギリス料理を少し今日的に、でも現代的過ぎずに提供する…とのコンセプト。
地下鉄内で疲れて眠ってしまった息子氏。抱っこのまま店内へ。注文を終え料理が来る頃…
期待通りに目を覚ましてくれました!さすが!

清潔感のあるインテリア、スタッフさんも若々しくて感じがよく、料理も美味しかったです。
夫は鴨、お義母さん&弟さんはスズキ、私はサーモンを選択。
少しカジュアルな雰囲気もあって、緊張せずに戴けました(^^)。

帰りはまたしても酷寒!
心配した息子は、睡眠と食事で充電完了の様子で、Tower Bridgeを全速力で休まず(マジで)完走しておりました。
かなり距離があったような。。
あまりの走りっぷりに、橋を越えたところで強制終了となりました。

その後、公園を走るキツネを見て驚きつつ帰宅。
こんな街中にキツネが!野生ですよね?
もしかして飼いキツネ?

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Oyster card

Tube
改札での操作担当に自らを指名(拒否は受け付けず)



ロンドンでの移動に必需なOyster card。昨日早速Victoriaで作りました。
機能は日本の「Suica」のようなものでしょうか(Suica未経験でして…)
ロンドン市内の地下鉄・バスや一部のナショナルレール(鉄道)でも利用でき、このカードを使わず普通に切符を購入すると、2倍かそれ以上割高な料金になってしまう…という
恐ろしい料金体制。カードを保有するのにデポジットが3ポンド掛かります。
ビニールのケースに入れてくれるのですが、これがスポンサー(?)によって
いろいろなデザイン。一昨日購入の弟さんはシックな黒。私たちはIKEAのマークが
入っていて、黄色×青のIKEAカラー。

息子は一目で見破りましたぞ。
改札、2回目からはすかざず、そして必ず「IKEAかして!」と宣言して「ピッ」と操作。
子どもって…

本日は、まずTate Britainへ。
Victoria駅の工事の為、乗り換え出来ずに戻ったり…と、少しロスもありつつですが無事到着。
地下鉄の最寄駅Pimlicoから歩きました。
景色は良かったのですが、曇り空でやっぱり寒い~。
15分ほどで着きました。
久しぶりの美術館にわくわくしつつ、いざ中へ。
まず、建物がゆったりとしていてとても気持ち良かったです。
夫が息子と一緒にまわってくれたので、自分のペースで鑑賞。
ターナーの作品をずっと見ていました。
版画など水彩以外の作品も見られ興味深かったです。スケッチブックにも興味津々でした。
ショップも大きくて、書籍が充実していたように思います。
息子はおばあちゃんにしっかり本を買っていただいてご満悦。

その後、バスでOxford Circusへ。二階建てバスの二階に乗りました。
街中へ出ると、さすがにすごい人でびっくり!
私の行きたかった、MARGARET HOWELLのWigmore shopに皆さんで来て下さり
恐縮しつつも、店内を堪能。
スタッフさんのお洒落なことったら!
うっとりしつつ、お店を後に。

MARGARET HOWELL、憧れつつも雑誌などで見るばかりで着た事は無かったのですが。
渡英前にお友達が『マーガレットハウエルの家』という本を紹介して下さり、すっかり虜に。。店内のインテリアも素敵でした!


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ロンドン 2日目

Towerrondon
Tower of London…の裏側(?)。War Memorialからの眺め。



地下鉄Tower Hill駅の前の公園(War Memorialという場所らしい)は
息子のお気に入りスポットとなりました。
桜のような(ちょっと違いましたが)花もあり、適度にベンチもあって
きれいなところ。もう少し暖かければ、もっと遊べたねぇ。。

昨夜はとにかく寒くて腹ペコだったので、ホテル近くのPubで簡単に食事。
fish&chipsにカレーのセット、サンドイッチに夫はラムとか。。

しかし、旅が終わってみて、息子に「ロンドン行ったねぇ」と話をふると
決まって「Pub行ったしなぁ。chips食べたなぁ。」と答えます。。
そんなに印象的だったの??

ホテルが想像以上に快適だったので、朝食もトライしてみることになりました。
コンチネンタル(温かい料理のつかないビュッフェ形式)に挑戦。
スモークサーモンや生ハム・サラミ、種類の多いチーズやハム等とヨーグルト、果物。
パンの種類もたくさんありました。後はシリアル、ジュース各種。
コーヒーや紅茶はポットでサーヴされました。
素材は良いなぁと感じたのですが(この季節に甘い苺が出ていてちょっと驚き)、
価格もヨカッタことと、ちょっと渇き気味な状態なのにそのまま~というのが気になって
「今日だけだね」という評価に。

ともあれ、腹ごしらえをすませていざ出発!






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2008年1月 2日 (水)

ロンドン

London_eye
あまり怖がりませんでした(^^)



今日から2泊の予定でロンドン旅行に出発。
coachにて2時間と少しの旅でした。

Victoria coach stationにお昼頃到着。
天気予報を裏切って、青空が広がっていて感動(^^)/~
しかし、寒~い!もう、格好構わず帽子とマフラーで完全防備です。

まずはホテルに荷物を置きに。
ホテルは地下鉄Tower Hill駅近くの「Apex City of London Hotel」
想像以上にすっきりと洒落たインテリアで、サービスも現代的で快適でした。

今日の予定はLondon Eyeに乗ることとRiver Thames Cruise。
同じ地下鉄でWestminster駅へ参ります。
予約の時間がギリギリに迫っていた為、昼食抜きで敢行!
川沿いはと~~っても寒くて凍えそうでしたが、周囲の賑やかさに励まされて
なんとか乗車場へ到着。昔々(15年も前~)ちらりと訪れた時は、寒々とした川岸に
Big Benがひっそりと建っていたような…

観光名所然とした人込みに驚きながら、行列に並んでクルージング。
息子のみ、並んでいる間に甘いパンで昼食(今日はずっと抱っこ状態…)
もともと川下り好きなので楽しみにしておりました。
解説をしてくれる方の口調が穏やかで、なかなか良かったような。
(英語なので理解出来ない部分も多々ありましたが…)
London Eyeも夕焼け~夜景と楽しめて満足。

しかし。空腹&極寒という状況になってしまい、お義母さん&弟さんには
大変申し訳なかったです(息子は疲れれば「抱っこ~」と言えますものね…)。
もう少し、余裕を持って計画しなければ…と、夜、夫と反省会でした。



London_eye2
降りたときの寒かったこと!




 

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